市職員の「失言問題」について
 この問題は、街なかでささやかながら活動をしてきた僕としても大変ショックだった。あまりにショックで最近まで心の整理が中々できなかった。
 それは、単にマスコミに大々的に取り上げられたからということではなく、どうしてあのような言葉が彼の口から発せられたのか、ということだ。「ただの言葉じゃないか」では片付けられるようなレベルではない、全ての活動の根幹を腐蝕させてしまいかねないような、不安を覚えた。
社会保険庁も農水省も何も・・・
 自分のとこの不始末を「血税」で、さも当然のように「尻拭い」するのは、止めて下さい。
再び【新庄の下のほうの住民】さまへ
 大変遅くなりましたが、僕なりの考えを書いてみます。
もう既にご存知でしょうが今月4日、各町村の首長が「合併」についての意思を表明しました。
会期中だったけど…
 11・12日と岩手のある町に、地域再生に取り組んでいる知人と3人で行って来た。早朝5時新庄を出て向こうに到着したのが9時ごろだった(途中迷ったからなぁ、いろいろと…)。
議会二日目(9日)の「一般質問」内容
 強い鎮痛剤を飲み、足を引きずりながらの登壇は、かつて経験したことのない変に「ゆったりとした」感覚だった。
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